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2018年06月01日

ブログを引っ越しました

ブログをWordPressに引っ越しました。

引越し先はこちらです。

http://kokorono.info/

自動でそちらに飛ぶようになっています。

これからもよろしくお願いします。
posted by さはら at 10:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年08月04日

お知らせ

みなさんこんにちは。

ブログでは大変ご無沙汰しております。

6月の終わりごろから、カウンセリングが非常に忙しくバタバタしていたのですが、とはいえ、この夏空の日々、

ブログの最新記事が梅雨の話というのは無いだろう! と反省しております。

ki6.jpg

もうすっかり夏ですね。

今が一番、勢いがあり、大阪ではクマゼミが求愛の盛りです。

そんな中、汗をかきながら当カウンセリングルームに足を運んでくださる皆様。

本当にありがとうございます。


少しでも成果が出せるように、私も心を整えて日々の臨床と研究に勤しんでおります。


この2ヶ月の間に沢山の臨床経験を積んで、催眠療法やインナーチャイルドセラピー、NLPなどの心理療法の効果が一段レベルアップしたように感じています。

また運動療法やリハビリ、そして提携カウンセラーによる栄養療法(分子整合栄養医学)も上手く機能しています。

それはカウンセラーとして嬉しいことですが、一方で土日や夜のご予約が取りにくいということで、ご迷惑をおかけすることも多くなってきました。

復職の期限が迫っている方や、毎日非常に苦しんでいる方などもいらっしゃいますので、予約が取れないという事態はできるだけ避けたいと思います。


そこで、しばらくの間は、

土日、

平日夜

ご新規の受け付けは中止させていただきたいと思います。

できるだけ継続のクライアント様を優先させていただきまして、

ご新規での受付は平日の「10時〜」と「14時〜」枠のみと致します。

空きスケジュールはこちらでご確認ください。


申し訳ありませんが、ご理解のほどよろしくお願い致します。

MSL心理相談室では、今後のうつ治療のスタンダードとなるべく、心理療法、神経言語プログラミング(NLP)、運動療法、栄養療法などを組み合わせた総合的なアプローチを取っています。


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posted by さはら at 10:17| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月24日

最近やけに思い出す話

ここ最近、よく思い出して頭の中を回っているお話しがあります。


このブログのテーマである「うつ」とは直接関係ありませんが、この震災の中を生きる上でとても役立つお話しですので、みなさんにシェアしたいと思います。


細部は忘れてしまったので、エッセンスだけを受け取って下さいね。


*************


インドの地に悟りを開いた高名な老師がおりました。


何百人という弟子たちがこの老師の元で教えを乞い修行をしていました。


ある日、この老師は自分の死期を悟り、皆に告げました。


「私の命はどうやらもう終わりのようだ。3日後に死ぬから、その日に集まるように。そこで皆へ最後の言葉を伝えよう。それが私の最後の講話であり、最後の教えだ。」


当日弟子たちは集まりました。


老師との永遠の別れに涙する者。高名な老師の最後の講話がどんなものかワクワクする者。様子は皆様々です。ただいつにない熱気だけが際立っていました。


そして、老師は皆の前に座り、目を閉じて心の中の最後の言葉に意識をむけるように、黙想に入りました。


弟子たちは息をのんで、老師の言葉を待ちます。


しかし、老師は至福の表情で座ったままです。


弟子たちは今か今かと老師が口を開くのを待っています。


しかし、数時間が過ぎても老師は至福の表情で座ったままです。


弟子たちはしびれを切らしましたが、それでも高名な老師の最後の言葉に立ち会おうと辛抱強く待ちました。


すると老師はついに口を開きました。


「バームクーヘンが食べたいな。」


弟子たちは、やっと聞けた言葉に落胆しました。


そして、バームクーヘンを用意して老師に差し出しました。


老師はまた黙想に入り、弟子たちはまた話しを待ちます。


そして、おもむろに目を開けると、老師はバームクーヘンを頬張り、そして満面の笑みで最後の言葉を発しました。


「あぁ、バームクーヘンは美味いな。」


次の瞬間、老師は息を引き取り亡くなりました。


発した言葉は二言。これが高名な老師の最後にして最高の講話でした。



*************


最後の言葉、死の1秒前に発した言葉が「あぁ、バームクーヘンは美味いな。」です。


これにはシビれます。


これが老師の教えていた全てであり、悟りというものの本質であり、生と調和した(つまり死とも調和した)最高に美しい生き方の実践でした。


死というものを完全に受け入れて、一切の物語もロマンチシズムにも陥らずに、「今ここ」に居続けるということ。



昨日テレビを観ていると、原発がまた煙を上げたと言います。


そして被災者は今この瞬間も寒さと飢えに耐えつづけ、亡くなる人も出ているようです。


そんな中、東京では浄水場に放射能が見つかり、この大阪でもミネラルウォーターが売り切れているそうです。


でもそれを不安に思うのか、買い占めに腹をたてるのか、できることをするのか、被災者の立場に悲しみを見出すのか、同じ痛みを感じ続けるのか、今ここのバームクーヘンを味わうのかは、常に自分の選択であり自分の責任です。


震災後、この話しを思い出したのには2つ理由があります。


1つは、自分自身も外側で起こる全ての出来事を受け入れて、死の一秒前まで「太陽がきれいだな〜。」と言っているような生き方を選ぼうと決意したから。


もう1つは、世界を驚かした、家を失っても文句も言わずに目の前のことを淡々と受け入れている被災者の振る舞いに、この老師と同じ境地と高潔さの片鱗を見たからです。


日本人のこういう意識は受け継いでいきたいですね。




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posted by さはら at 13:39| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月20日

震災ニュースで気分が塞ぎがちではありませんか?

みなさんこんにちは。

震災後、初めての更新になります。

想像以上の被害でテレビで見るにも痛ましく、そして原発の状況も、被災地への物資の配給の面でも、この震災はまだ終わっておらず、一週間を過ぎた今もなお、この震災は現在進行形なのだということを痛感させられます。

被災地の方には心よりお見舞い申し上げます。

今回、こうして文章を書こうと思ったのは、被害の無い地域に住んでいながら、苦しみを訴える人が増えているからです。

震災が起こって数日間は、当然ですが国全体が躁状態になりました。

でも、ここ最近は日本全体の集合意識が欝に傾いてきているように感じます。

疲弊しているのです。

感情が出ない。

やる気が出ない。

無感覚。

辛くてしかたがない。

何かしゃべろうとすると泣きそうになる。

など、いろんな症状を訴える方がいらっしゃいます。

日本人はとても共感能力が高い民族です。

テレビを見ているだけでも無意識に被災者の痛みを共感して、追体験しようとする人が多いように感じます。

私自身も、家族を津波で流された方の呆然とした表情を見ては、自分の家族が流されたらどんな痛みが走るのか、その喪失感の深さを推し量ろうと詳細にイメージする自分がいることに気付きました。

テレビを見てはおののき、痛み入り、新聞を読んでは追体験して涙を流し、原発のことでは不安を抱き、ボランティアや現場の働きには感動し、

そうやっていくつもの感情を体験していくと、個人のキャパを超えてしまって、無感覚になってしまいます。

頑張ろう!という前向きなメッセージさえも重たく感じられるようになったら注意が必要です。

今この瞬間にも飢えに苦しんでいる人がいるのに、自分は…という思いが心の片隅につきまとうのもわかります。

同じ国で起こっていることですから、その痛みを少しでも受け止めたいと、そう思われるかもしれません。

でも、ご自分が弱っているなと感じたら、テレビを消して情報を遮断して、自分の生きている「今ここ」の平和な現実に留まってください。

被災者に方は被災した瞬間に脳が闘争モードになり、ストレスを和らげる脳内物質が大量に分泌されて、生きるために躁状態を作るようなメカニズムが作動します。

でも、普通に平和な日常を生きている方は、当然ですが通常モードのままです。

そんな無防備な状態のままテレビで痛ましい現実を大量に観るわけですから、身体も潜在意識も混乱してしまいます。

ですから、被災していないからこそ受けやすいダメージがあるということを、ここで強調しておきたいと思います。


この震災にどんな意味を付けて、どんな未来を選んでいくかは、これから先のまだまだ長い作業になると思います。

そして、マスコミは少しでもこの現実の中に入っていって、津波という大きな出来事の中で経験された、個人の小さな物語を保存していくという役割があります。それは必要な仕事だと思います。

でも、ご自分が被災者ではなく目の前にあるのが平和な日常だとしたら、そこを生かされることにも意味と役割があります。

自分の持ち場に留まって、日常を動かしましょう。

平和であることを恥じる必要はありません。

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posted by さはら at 12:18| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月20日

うつ改善への道が安定してきた理由

あけましておめでとうございます。

↑遅っ!

ここ最近は忙しくてなかなか更新できていませんが、お陰さまでカウンセリング(心理療法)に充実した毎日を過ごさせて頂いております。

去年の秋くらいから、MSLのうつ回復プログラムの効果に更なる手応えを感じます。

何が変わったのかというと、

1つは栄養医学的なアプローチができるようになった点。

そして、もう1つは、

いろんな心理療法を催眠状態で行うことで、潜在意識のより深いレベルに変化を起こせるようになった点です。

もっともっと、セラピーも理論もブラッシュアップして行きます。

写真 (23).JPG

写真は、アメリカから海を渡って届けられた、amazonの電子ブックkindleです。


今週こられたクライアントさんには、見せびらかしてましたが(笑)これ、すごいですよね。

電子インクの画面の綺麗さ。軽さが秀逸です。

そして、アメリカで売られている本が、数秒でダウンロードされて、日本にいながら即座に読むことができます。

うつ(depression)で検索すると、500冊近い本がヒットして、その中にはアメリカでの最新のうつ病治療のワークが紹介されていたりします。

今後とも情報収集をして、クライアントさんにより良いものをお届けして行きたいと思います。

今年もよろしくお願いします。

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posted by さはら at 13:15| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月31日

心は分析するものではなく、通わせるものだ

今年もあと1日で終わろうとしています。

今年ご縁を頂きました皆様、ありがとうございました。

この一年はどこかに学びに行くことを一切止めて、日々のカウンセリングにどっぷりと浸かった生活でした。

クライアントさん一人一人の心に触れて、本当の原因に思いを馳せて、どんな働きかけが有効なのかに当たりをつけて、施術して、検証して、またいろんな文献を読んでと、

そんな集中した日々を過ごすことができました。

カウンセリングに来てくださった方、1人1人の人生の大切な局面に立ち会えたこと、関わりを持てたことを誇りに思います。

クライアントさんによっては、ただただ苦しい時期で、もがいてももがいても前が見えないような、そんな状況だったかもしれません。

そして、もしかすると、その状況は今も変わらず続いているのかもしれません。

でも、それでもあなたは確かに前を向いて進もうとしたんだと、変化しようとする意図と決意を持って、確かに精一杯生きたのだと、私はそんな人生の軌跡の目撃者でありたいと思いました。

人生のその瞬間の証人でありたいと思いました。

いろんな理論や心理技術がありますが、それらを超えた所にある、人が人を見て、聞いて、知って、理解して、心を通わせるという、生身の関わりこそが力で、それがなければ理論も技術も中身の伴わないガラクタなんだと、

そんなことを気付かされた一年でありました。

これからも、もっともっと丁寧に、心を練り込んで精進して行きたいと思います。

2011年もよろしくお願いします。

関わり合う全ての方にとって、素晴らしい飛躍の一年となりますように。
posted by さはら at 02:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年11月27日

向精神薬について

みなさんこんにちは。

本日22時15分からNHKにて、

「追跡!AtoZ うつ病・不眠の薬に何が?」という番組をやります。

是非ご覧くださいね。


カウンセリングやセラピーをする中で最近よく思うのが、この向精神薬(抗うつ剤や睡眠薬など)の害についてです。

心の問題やストレスからのダメージは、セラピーで比較的簡単に取り除けます。

幼少期からの、虐待などといったショッキングな過去でさえも、回復していくことができます。

心も身体も、自然治癒力があり、改善していこうとする力を持っているからです。

セラピーでそれを引き出してあげると、心は情報を整理し直して、前向きに生きることを選択していくものです。

ただ、あまりに大量の薬を長年服用して、感情反応を抑えすぎている方は、元の状態がどんな状態なのか分かりにくくなっている場合があるので、身体が自然治癒力を思い出すのに時間がかかるのです。

薬がまだ少量の時や、使って1,2年の時に出会えていたら、回復も随分早かっただろうなと思うと、残念な気持ちになります。

ただし、私は向精神薬が全くダメだと言っているのではありません。

臨床の現場にいると、本当に切羽詰まった状態の方もいらっしゃるものです。

とりあえず、今をしのぐために、今日を生き抜くために、症状を抑える必要がある方にとって、薬は救いであることも事実です。

でも、それは一時的に症状をごまかしているにすぎません。

その間に、根本原因である心の問題や、環境の問題に変化を加えていかないと、薬はどんどん効きにくくなり、心のエネルギーも失われていきます。

ですので、薬だけで「うつ」や落ち込みが根本解決するという、精神医学の考え方には、勇気を持って異を唱えておきたいと思います。

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posted by さはら at 13:28| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月27日

どんな人がカウンセリングに来るの?

こんにちは。

ご無沙汰しています。

最近は忙しくカウンセリングと心理セラピーに励んでいました。

クライアントさんとの一回一回のセッションが充実しています。

時に涙あり、時に感動あり。

御自身の中にある深い深い歴史に触れて、なんとも言えない気持ちになって帰って行かれる方もいらっしゃいます。

そういう場面に立ち会えることを本当に幸せに思います。


カウンセリングや心理療法をしていると、よく周りから、

「朝から晩までカウンセリングで疲れませんか?」

とか、

「うつの人を相手にするって大変でしょ?」

などと良く聞かれるのですが、実は全然そんなことないのです。

たぶん、心療内科のお医者さんなんかは大変なんだと思うのですが、

私の所に来るクライアントさんは、自分でホームページを検索して、なんとかしようと思って、来てらっしゃる方なんですよね。

日本のようにカウンセリングが普及していない国で、身銭を切ってカウンセリングを受けようと言う新進な気質を持った方なんですね。

とても知的で前向きな人が多いように思います。

うつなのに前向き? と思われるかもしれませんけど、本当にそうなんです。

凄いバイタリティーを持って、来られる方もいらっしゃいます(^^;)

バイタリティーがあるし、知性的であるからこそ、それが自己攻撃に向かうと怖いんですね。

ずっと同じ思考がグルグル回ったり。

ネガティブな方向に思考が向かうと、勢いがありすぎて止められなくなったり。

考えてみると、世の中には知性を研ぎ澄ませる教育はあっても、

その研ぎ澄まされて刃のような知性を、安全に納める技術というのは教えてくれないんですね。

だから、そういった技術をお伝えするのも私の仕事だと思っています。

思考を止める。

いらない感情を解放する。

そういう技術は人生の必須課題ですね。

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posted by さはら at 12:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月19日

頭の中の声

こんにちは。 さはらです。

盆を過ぎてもまだまだ熱いですね〜。

私は、なんとか体調も回復して、今週からカウンセリングを開始しました。

そして、バナーのデザインも漫画チックなものに変更しました。

大好きなイラストレーターである上大岡トメさんの作品をヒントに、34歳のオッサンである私が、一人でモクモクとPC上で描き上げました。(^^)

如何でしょうか? 

遊び心ありすぎかな。 

個人的にはイラストは素人でも、色合いは上手くできたな〜と思っているのですが・・・。

でも、この漫画チックなバナーの印象とは裏腹に、私自身はどんどん本気というか真剣になってきています。

頭の中で「もっとだ〜。もっとだ〜。俺は本気なんだよ〜。」と声がリフレインしていて、やたらと私の背中を押します。

もちろんNLPのテクニックを使えば、声は簡単に消せるのですが、この責め立てられる声のお陰で、猛烈に仕事をしたくなっているので、しばらくそのままにしておこうと思います。

もっともっと、真剣にクライアントさんに向き合いたいという気持ちと、もっともっと学んで、質の高い本物のセッションを提供したいという気持ちで、今も夜中にPCに向かっています。

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posted by さはら at 22:51| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月14日

お盆を満喫しようと思ったら・・・

昨日から夏の休暇をもらっています。

さあ、夏だ。

この週末は、子供を連れて、ザリガニ捕りに、カブトムシ捕りに、お墓参りに!

と、考えていたのですが、

休暇に入った途端に、高熱が出てしまいました(T_T)

しかも、最後のカウンセリングが終わった瞬間にぷしゅ〜っと倒れ込むように・・・・。

ほんとに、見事なタイミング。

人間の潜在意識は良くできています。

その日から休みだと分かると、しっかりそのスケジュールで身体の浄化をしてくれるんですね。

というわけで、一昨日から寝込んでいました。

そして、身体に良い水を飲んだり、果物を食べたりして、エネルギー的なクリアリングをして本日ようやく復活しました。

日々のメンテナンスが大事ですね。

高熱と身体の痛みに耐えながら、意識と癒しについてとても多くを学んだ気がします。

というわけで、今週末は実家に帰って楽しみます(^^)

カウンセリングは17日からになります。

よろしくお願いします。

posted by さはら at 15:44| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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